あなたの大切な人に、月の土地はいかがですか?

月の土地 販売・月の所有者になりませんか?のおすすめ!

月の土地が買えるなんて?!

月の土地を販売しているのは、アメリカ人でアメリカルナエンバシー社CEOのデニス・ホープ氏です。

同氏は、「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。
すると世界中に、宇宙に関する法律は国連で採択され、1967年10月に発効した、月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における国家活動を律する原則に関する条約、いわゆる 『 宇宙条約 』 しかないことがわかりました。

月の土地が買えるってご存知ですか!?
夜空にある月の土地が、貴方の手にも入るのです!

ロマンティックな夢のようなお話ですが、これは事実なのです!
ロマンを求める自分へのプレゼントや、あなたの大切な人への贈り物にいかがですか?

きっと驚かれ、微笑まれること間違いなしです。


月の土地 販売・月の所有者になりませんか?Pick Up!

『月の土地』は、1エーカー(約1200坪)の広さが、2,700円です。
約1,200坪(1エーカー)の土地と言うと、サッカーグラウンド1つ分に相当します。
おひとりで何エーカー購入されても構いません。

でも月の土地が、1200坪で2,700円はお安いですよね。
それにも理由があるんです。

アメリカでは、月の土地は1996年より本格的にネット販売を開始し、元アメリカ合衆国大統領や有名ハリウッドスター、アメリカの大手有名企業も次々と購入したことにより、米国内で購入者が急増しました。

有名人であれば、「トム・クルーズ」もホルダーに名を連ねていると聞きますし、日本人では「浜崎あゆみ」も月の土地所有者だそうです。

あなたは知ってましたか?
月には約55億エーカーの広さがあるんですが、現在までに約4億エーカーの土地がルナエンバシーによって販売されているそうです。
日本にも銀河鉄道999という、少年が宇宙を旅しながら大人になっていくというアニメがありましたが、宇宙にロマンを求める人は当然ながら日本人だけではなく、世界中に多いって事なんですね。

さて、その月の詳細データがあるんですが、あなたはどれくらいご存じですか?